バドバカのココロ♪   

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このHPを開設してみて良かったなぁ〜と思うことの一つに、       
ハタから見たら「たかがバドミントンのことで何をそんなに騒いでんねん? あんたらアホちゃうけ?」
って思われるようなことで、時に真剣に落ち込んで悩んだり、時に頭からヒマワリが咲いちゃいそうなほど喜んだりできる
救いようのない本格派バドバカ仲間とたくさん出会えた!ってことがあります。(^_^)/
 あなたもバドバカ♪ わたしもバドバカ♪
一人でバドバカやってると、ただのバカみたいですが(爆)
バドバカ仲間がいると、語り合えることや通じ合える思いがいっぱいあって素敵なんですよね〜♪
あー、バカで幸せ!(笑)

んで、このコーナーをつくったのは〜〜、
つい先日書いたある原稿を、せっかくだからこのHPのバドの空の中でもアップしておきたいと思ったからです。
実はこの原稿は、乳がん手術の体験者の手記として依頼されたものなんですが、
文章量に枠もあったので、ままは自分の都合のいいように
病気とバドミントンとの関わりにテーマをしぼって書かせてもらっちゃったんです。

最近、このHPも意外な所で意外な方まで読んでくださったりしてるし
過去の思い出となった事からつい最近のことまで出てきちゃうので、かなり気恥ずかしいとこはあるんですけどー(^^;)
でも、バドバカの一人として、前から一言書いておきたかったあるこだわりについて
バドミントンへの愛を込めて書いてみたつもりなんで、
よろしかったら、ご笑覧くださいませませ♪

*この原稿は、2002年2月に出版された「乳がんといわれたら」という本の中に、
乳がん手術体験者10人の手記の一つとして掲載されています。
HPにアップすることについて著作権の問題がないかどうか問い合わせてみたところ、
出版された時点で著作権は出版社に移るが、源流著作権は著者にも編集プロダクションにも残るので、
有料で公開するのではない限り問題は全くないそうです。
ただ、この本の紹介もしておいてください♪
とのことでしたので、そうさせていただきます。(笑)

こちら


また、この先もバドバカとしての世迷い言を書きたくなったら、
随時、このコーナーに書いていきますので、どうぞヨロシクお願い致します!
とかなんとか言っても、次の更新の予定は全く未定なんだけど・・、
他のページも見事にじぇんじぇん更新してないし〜〜。(^_^;)

 

★その1    バドバカがん患者の
       ネバーエンディングストーリー

★その2
 まだアップしてないのにタイトル載せちゃってた〜〜。(T-T)

★その3


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