男体化女子・TS水泳部へ強制入部


女子水泳部員の美咲には、人には言えない夢があった。
「男になりたい…男になって、あのピチピチでスケスケの競泳パンツを着用して、水着の上から『チンポ』をしごいて思いっきり『射精』したい!」
彼女はそんな願望をもっていた。
しかし、そんな叶わぬ夢を心に秘めながらも、普段は部活で目にする男子部員たちの競泳パンツ(競パン)の股間をオカズにしながら、ひそかにオナニーにふける日々だった。

そんなある日、美咲は同じクラスで男子水泳部員の有馬直樹の様子がおかしいことに気づいた。彼の競パン姿は美咲の格好のオカズだったのだが、部活の前後で彼がどこへともなく消えてしまう事が多くなった。
美咲は放課後に直樹の後をつけて、彼が誰もいないはずの女子水部の部室に入るところを目撃した。
女子の部室であれば自分も出入り可能だ。美咲は中で何が行われているのか知りたくて、後日、そこに隠し撮り用のカメラを設置した。するとそこに記録されていたのは…女子用の白アシ(地肌の透ける白のアシックスの競泳水着)を着た直樹が、女子水泳部部長・藤堂香と戯れている姿だった。しかも、直樹の姿は完全に「女」になっていたのだ。

あまりの光景に混乱し興奮した美咲は、直樹に直接詰問して真相を聞き出そうとした。
だが、女体化薬の件を香から強く口止めされていた直樹はだんまりを通し、その後その事を香に相談した。
一計を案じた香は、女子部部長の権限で美咲を部室に呼び出した。

香は美咲の隙をついていきなり襲い掛かり、口をこじ開けて無理やり「ドリンク」を飲ませてしまった。
「部長、何を…飲ませた…の?…」
視界がゆがみ、美咲は気を失ってしまった。
気づいた時、美咲は白アシを着せられて拘束されていた。後ろ手にキツく縛られ、口にはボールギャグをハメられて声が出せない。
そして、彼女の股間には立派なペニスが生えていて、すでに大きく勃起して白アシを持ち上げていたのだ!



(つづく)