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水泳部一年の有原直樹は、部長・藤堂香の忠実なペットであり性奴隷だった。女体化ドリンクを飲まされて女子の姿で女子用の競泳水着(白アシ)を着せられてレズレイプされる…普通の男子には絶対経験できない想像を越えた快感と絶頂を与えてくれる香からは、もう身も心も離れられない直樹だった。
部活のない日や夜は、彼は自宅でも女体化ドリンクを服用し、女子の姿で白アシを着用してオナニーにふけるようになっていた。オマンコに極太のディルドーを突っ込みながら、香に犯されている情景を夢想して激しく、狂ったように悶え、何度も絶頂した。
しかしその日は、あまりにも興奮がヒートアップしすぎて、ついなまめかしい声が出てしまった。
「ああーん、いくぅぅ〜!」
ベッドの上で絶頂した直樹の目に、部屋の入口で呆然と立ち尽くす、弟の俊(中三)の姿が映った。
「に、にぃちゃん、なの?」
明らかに競泳水着姿の女子だが、その顔立ちやものごしから、それが兄であると俊にはわかった。
「こ、これは・・・頼む、この事は誰にも言わないでくれ!」
しかし俊はショックのあまり、自分の部屋に逃げ込んでしまった。
俊の口から女体化の秘密が漏れたりしたら、自分は香からどんな制裁を受けるかわからない。直樹は慌てて香に電話し、香は策略を彼に授けた。
香は俊の携帯に直接電話し(直樹から電話番号を聞いて)、こう告げた。
「お兄さんは実は定期的に身体が女になる病気で、いつもは症状を抑える治療薬を飲んでいるのよ。この事を知っているのは、水泳部の部長である私だけなの」
そしてこう続けた。
「女体化の現場に居合わせてしまった君も、その病気に感染した可能性があるから、すぐにお兄さんから治療薬を分けてもらって飲んで下さい」
すっかり騙された俊は、兄から渡されたドリンクを飲み、まんまと女体化させられてしまった。
女体化した自分の姿に慌てる俊に、直樹はいたわるように言った。
「症状が出る方が早かったか。やっぱり感染してたんだな。でも大丈夫、さっき飲んだ薬がそのうち効いてくるから、それまではせっかくだから気持ちいい事教えてやるよ」
直樹は、香から預かっていた予備の白アシを俊に着せた。
「ああ、にぃちゃん、ダメだよ・・・そんなエッチなこと・・・ああ、でもすごい、競泳水着着た女子の身体って、こんなに気持ちいいのぉ?」
「そうだぜ、さあ、にぃちゃんが犯してやるよ」
「だめ!だっ、だめぇ! ひぃー、入ってくる、ボクのオマンコに、太いのがズブズブ入ってくるよぉ!スケスケの競泳水着がいやらしくて、乳首もクリトリスもすごく勃起してるよぉ! ああ、だめ、そんなに突き上げたら! 太い! 苦しい! でも・・・気持ちいい!」
「白アシ着て、ディルドーチンポでオマンコ犯されるの、最高だろう? にぃちゃん、もうイキそうだ、一緒にイこう!」
「ああん!すごい!すごい!気持ちいいよ!精液じゃなくて、透明な汁がブシュブシュ!って噴きだしてるよぉ! これがイクってこと? ああ!いく!にぃちゃん、いくよぉぉぉ!」
「俊! イクよ! にぃちゃんもいくぅぅ!」
ディルド−でつながりあった白アシ姿の直樹と俊は、ほぼ同時に激しい女のオルガに達して、全身を痙攣させていたのだった。
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