兄弟の女体化エッチを撮影されて…白アシレズレ〇プで口封じエッチ(2)


 その日最後の授業は「家庭科」だった。直樹は香の指示通り、裕樹の試食する料理に女体化薬を混入させていた。
 学校が終わり、家ににもどった頃に直樹の携帯に裕樹からのラインが入った。
「身体がおかしい。家に来てくれ!」
 直樹は自らも女体化ドリンクを飲み、裕樹の家を訪ねた。
 部屋に入ると、裕樹は香から貸し出されていた白アシ競泳水着を着て、オナニーの真っ最中だった。
「ごめん、俺が悪かった。ただ俺も仲間に入れてほしかっただけなんだ。あの女体化して白アシ着てエッチする快感が忘れられなくて…なのにお前だけ、俺じゃなく弟相手に女体化エッチを楽しんでやがる…俺も仲間に入れてほしかったんだよ…」
 ベソをかきながらしがみついてくる女体化した裕樹を、やはり女体化した白アシ姿の直樹が抱き留め、激しくベロチューしながら、その体を撫でまわした。
「あ、ああぁん!そんな、乳首つままないで…オマンコいじらないで…ああ、ダメになる…俺、もう、この快感がわすれられないよぉ」
 裕樹は直樹の手の中で転がされるように、悶え、喘ぎ、そして何度も何度も絶頂させられてゆくのだった。